初プラッサオンゼ

「メヲコラソン」ライブ。プラッサオンゼにて。
TATAMI TRIOメンバー3人で参戦。いやはや、すっごくかっこよかった!カッコイイのからカワイイのまで存分に満喫。
オリジナル曲「sampa-filo」「思い出カポエイラ」、カバー曲では「travessia」「aqua de beber」がよかったなー。あと、とてもかわいくて気に入ってしまったのが「chorinho pra ele」「Cancao da Falsa Tartaruga」の2曲。CD買おうかな。
助川太郎さんのギターはやっぱり素敵だった!とってもいい響き、心地よいグルーヴ。あんなふうに弾けたらなあ。ヴォーカルのEMIKOさんはvery cute!そして、のびやかな歌声が気持ちよかったー。歌うの楽しいオーラが出まくっていて、私もすっかりテンション上がった。
ライブ後、改めて思ったのは、決めの部分がバシーッとキマるとすごくかっこよくて気持ちいい!ということ。今度TATAMI TRIOでやる「街はいつも満席」も決めがたくさんあるので、そこをバシーッとまではいかなくても、パチッくらいキメられればいいな。決めをキメたい。
あと、今でも気になっているのは、ヴォーカルのEMIKOさんが振っていたリンゴシェーカー。リンゴの形をしていて、なんと、ちょこっとかじられてた。めっちゃ欲しいなあ。ググってみたらいっぱい引っかかるけど、リンゴがかじられてるのかどうかが分からない・・・。そこがとても重要やのに・・・。大きな楽器屋さんへ行って探してみよう。

pagetop

コメントを書く

コメント内容
*