2011年01月の記事を集めたページ


するっ亭するっ亭って

ともちゃんが「新春!するっ亭一門会」のときの写真を十数枚送ってくれた。(ありがとう!)

少し遠目のお写真をば。

!!!
高座に座ってる!
すごくそれっぽい!
笑ってしまうなあ~!いいなあ~!おもろいなあ~!

なぜか恥ずかしくて母には内緒にしてたけど、いきなりこの写真送り付けてみようかしらん。
「お母さん、変わらず元気にしてる?ところで、私、このまえ高座に上がって落語してん!」
びっくりするやろなあ~。

どうもすみません。いつまでも、するっ亭するっ亭ってうるさくて。

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枠連4-8

今日はちんまり隊のともちゃんと府中の東京競馬場へ。私はこれが初競馬!驚きがいっぱいでございました。

まずは、競馬場の広さ。食べ物屋さんがズラリと並んで、どこぞのショッピングモールかと思うくらい。ダートを走り抜ける馬たちが立てるドドドドドッという地響き。最終カーブを曲がって直線に入ってからのスタンドの熱気。

いろいろとびっくりしてきたんですけど、もうもう、ものすごい驚きの出来事があったのですよ!!ちょっと長くなりますけど書きます。

5R、10R、11R(メインレース)の3レースの馬券を買った。5R、初めての馬券購入。にわか知識を駆使してなんとか複勝の馬券を購入。そして、呆気なく撃沈。でも、馬券の種類は分かったし、記入方法も分かった。よし、行くで!10R!パドックでお馬さんを観察。私なりに分析し、8番と15番の馬がいけると踏んだ。それらをからめて枠連と複勝の馬券を購入。そして、出走!行け行け!だがしかし…。そんなうまくいかないよねー。

そして、本日のメインレース、11R!モニターでオッズを確認し、パドックでお馬さんを観察。よし、決めた!人気のある堅そうな馬をからめて、単勝、複勝、枠連、三連単(!)の馬券を購入。気合い十分!私も馬たちと一緒に出走してもいいくらいに。しかし、結果は…残念無念…ビギナーズラックならずか…現実そんなものよね…と思ってたんです。

そうしたら!!そうしたら!!当たってないけど、記念にと払い戻し機に馬券を通したら!!精算金17,870円ってディスプレイに表示されてるやないですか!!

「えっ?えっ?うわわ、お金出てきたで!ええええええーっ!なんで?なんで?何か当たってたん?!なにが当たったか分からん!なにこれーーーっ!」

騒いでいたら、それを少し呆れ混じりの笑顔で見ていたカップルと目があった。思わず、「何が当たったのか分からないんですよ!」と戻ってきた馬券を見せながら話しかけてしまった私。

少し呆れ混じりの笑顔で彼氏のほうが教えてくれた。「11レースはまだ精算始まってないから~。10レースは何枚買ったんですか?2枚ですか。じゃ、当たったのは吸い込まれるから、10レースのが1枚当たったんですよ。ああ、あのレース荒れましたからね~。結構付いたんじゃないですか〜。」

「ええーっ!でも、もう1枚何買ったのか全く思い出せないです!わあ、すごい!わあ、すごい!」と興奮しながらカップルにお礼を言った。

大興奮のまま、「ともちゃん!なんか分からんけど、こんなに戻ってきたわ!夜ごはんご馳走するわ!何食べたい?言うて言うて!」と、大富豪にでもなったような気分に。

「でも、何が当たったんやろう?気になる。10Rの結果が分かったら思い出すと思う。」ということで、レース結果が表示されているモニターを見に行った。

なるほど、分かりました。1着が4枠の16番、2着が8枠の7番。8番と15番の馬がいける!と踏んで買っていた枠連4-8が当たっていたのです!私が選んだ8番と15番はアカンかったのにってとこがミソです(笑)。

あー、すごかった!笑った!テンション上がり切った!新宿に戻って、少し豪華な中華料理をともちゃんと食べましたとさ。競馬って楽しい。

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まだまだ、するっ亭のお話で

するっ亭一門会が終わって3日経つのですが、いまだ興奮冷めやらずなもので。いろいろ思い出してしまうなあ。


↑店外はのメニュースタンドはこんなふうになっていたのか〜

ドングリさんと浅草に向かい、「モンブラン」(店員さんもお客さんもお年を召した方ばかりで和んだ)でコーヒー休憩中、羽織(トリだから噺に入る前におもむろに羽織を脱ぐ計画があった)を買っていないことがバレて、ドングリさんに「なぬう!」と軽く叱られたり。

会場入りして、更衣室にてお着物に着替えながら、「私たち、なんでこんな所でこんな事してるんやろね?」と、この無謀な挑戦を改めて不思議がって大笑いしたり。

会場にやってくる友人たちに照れながらごあいさつしたり。

出演の皆さまの勇姿を熱く見つめたり。

そして、自分の高座。いまだ高座から見た光景が何度も脳裏によみがえるー。よくやったなあ、私。笑ってしまう。

そうそう。終演後にカメラ仲間のみなさんと合流して、「カンパーイ!」とグラス合わせたとき、私が「はあ~!終わった~!」と言ったら、お隣に座っていたHさんに「何を言ってるのか!いま始まったんじゃないか!」と言われて、「あっ、そうかっ!私ったら!」と笑いながらブルルッと武者震いしたりもした。

「新春!するっ亭一門会」。たいへん無謀ではあったけど、やってよかった、本当に。なんだかどこを目指しているのかよく分からないけど(笑)、続けていきたいなあと思う。

2月にはドングリさんとの「ねぎらい合う会」と、出演のみなさんとの「ねぎま鍋打ち上げ」があるので、それまでは余韻に浸っていよう。

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やった!やり切った!

「新春!するっ亭一門会」無事終了!やり切った!楽しかった!

あんなに楽しくできるとは思ってなかったので、ちょっと自分に驚いている。一番緊張したのは自分の高座の前、もんさんの「初天神」のとき。でも、高座に上がると不思議とドキドキが消え、ふっつーにお客さんに話しかけている自分がおりました。カメラ仲間の皆さんは、あまりに私が普通にいつも通りに話し始めたもんだから「いつもと一緒やん!」とウケたみたい。

フリートークはもうちょっとネタを仕込めたらよかったけれど、まあまあこんなもんだろうなあという反応だった。

で、唐突に「毎日、寒い日が続きますね!」のところで、少しウケたのが嬉しかったなあ。「本当に唐突ですみません」って笑って言ってマクラに入れたので。

落語「たけのこ」は、もうちょっと溜めて言いたかった部分もあったけれど、概ね練習通りにやれた。すごく嬉しい!!

終わったあとは、もう、もう、充実感でいっぱい!お客さまからも「よかったですよ!」という声をけっこういただいた。ちょっと出来過ぎなくらいの展開。ああ、すごいすごい!

帰りにカメラ仲間の皆さんが飲んでるところへ乱入。「お疲れさま!よくやった!」とたくさん労ってもらえた。さすがカメラ好きな皆さま、三脚にビデオカメラ持参で来てくれていて、高座のすぐ下から煽りでバッチリ狙われていたのでした。それを使って、情熱大陸風のドキュメンタリームービーを作ってくれるって話しも!わらける!

ご出演の皆さまとは改めて打ち上げをやる予定。皆さまには感謝の意を心の底からお伝えしたい。また、一緒に落語会やってくれるといいな。

ああ、今日は忘れられない一日になった。ご出演の皆さま、わざわざお越しくださったお客様方、本当にありがとうございました!感謝しても仕切れないです!

気分が高揚していて文章まとまってないし、もっと書きたいことがある気がするけど整理つかないので、とりあえずこれにて!

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鶴瓶さん

ほぼ日の新春おいわい対談「鶴瓶さんと。-ネアカ元気でへこたれず」がすんごい面白かった!今年に入ってから、ほぼ日を読んでいなかったので、今日一気に14回分全部を読んだ。というか、途中で読むのをやめられなかったのですよ、面白くて!

落語の話、ぜんぶ訳してしまう通訳の角田さん(愛されキャラ)の話、落語に貢献したかった話、「面」が効いてない話、「ネアカ元気でへこたれず」の話、足首回して自分でねんざした話。わろた。

対談中、『突然ガバチョ!』『鶴瓶上岡パペポTV』『ざこば・鶴瓶らくごのご』とか懐かしすぎる番組タイトルも出てきた。YouTubeでパペポTVの動画が結構あったので見始めたら、これまた止まらなくなった。おもろい。

「『ネアカ元気で、へこたれず』。だから、ぼくは落語でも、そういう伝え方をするようにしてるんですよ。」という鶴瓶師匠の落語が聴きたいなあ!今年はチケット争奪戦参戦しよう。そういえば、年末のテレビ番組で、鶴瓶さんとたけしさんが対談していて、「小さいころ、落語家になりたかった」というたけしさんに、鶴瓶さんが「来年、落語会やりましょうよ。(明石家)さんまも誘いましょうよ」と言っていた。実現してほしいなあ。たけしさんはどっぷり古典?それともはちゃめちゃな新作?どっちも見たいなあ。

昨日は、文七の落語会に行こうと思っていたのだけど、仕事が終わらず、着いたのは終演後だった。とりあえず、オーナー谷田貝さんに「金曜日はお世話になります。よろしくお願いいたします!」とご挨拶だけさせてもらった。なみ丸さんと会えたので、カラオケボックスにて私の落語(のようなもの)を見てもらった。「いいと思いますよー」とのお言葉に心底ホッとした…!あんまりにホッとして、嬉しくて、なみ丸さんの笑顔に手を合わせて拝みたくなるほどだった。というのも、前回のお稽古がひどかったもんだから…。私自身もすごく楽しくやれたし、「これを本番でもやれたらなあああああ!」と祈るばかり。

新春!するっ亭一門会まであと2日!わお。

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チョーズでございますかぁ?

雷5656会館にて、「全国行脚、月亭二人旅」。月亭八光さんと月亭方正さんの落語会。

方正さん、「全国行脚といいながら、これが第一回目で二回目が決まってない。見切り発車もいいとこでしょう?」と言ってはりました。

八光さんが「初天神」と「幽霊の辻」、方正さんが「看板のピン」と「手水廻し」の2席ずつ。方正さんの「手水廻し」は会場、爆笑の渦だった。抱腹絶倒。ゲストのロザン目当ての若いお客様もたくさんいたのにすごいなぁと思った。落語を初めて生で見ただんなさんも、「面白かった!また聞きたい!」と何回も言って大満足してた。

方正さんの落語は大好き。正統派江戸落語とはまた違う面白さ。方正さんが正統派でないという意味ではなくて、古典落語やけど知らない人でも分かりやすい落語というか。笑いに重きを置いてはる落語というか。表情(変な顔)、言い方とか、持ち前の芸を取り入れて方正さん流の落語だと思う。さすが芸歴23年、笑かしどころを押さえてはるなあと。あかんたれなキャラが自然にはまるし、どの登場人物も愛嬌たっぷりで始終微笑んでしまう。

全国行脚、ぜひ成し遂げてほしいなあ!千葉、神奈川、埼玉…行けるところは全部行きたい。

「全国行脚、月亭二人旅」
月亭八光「初天神」(団子でサゲ)
月亭方正「看板のピン」(サゲが大好き。「中もピン!」)
月亭八光「幽霊の辻」
月亭方正「手水廻し」(サゲが大好き。「申し訳ないけど、これはお昼にいただきます」)

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山生亭花楽さん、ありがとう

寄席発祥の地「下谷神社」に行ってきた。

以下、寄席発祥の地の石碑横に貼ってあった説明文を転記(少し文章を短くしました)。

江戸時代、完成10年(1798年)6月に山生亭花楽が下谷神社の境内で5日間の寄席興行を行いました。
これが江戸における最初の寄席興行といわれております。

落語自体はもっと前から存在しましたが、それ以前の落語は、身分の高い方の前で一対一で話をしたそうで、寄席の定義というのは一般の人を対象に、木戸銭をとってお落語を聞かせることだそうです。

馬喰町で櫛職人をしていた京屋又五郎という人が、山生亭花楽と名乗り「風流浮世おとし噺」の看板を掲げ、下谷神社の境内の小屋で落語を聞かせたそうです。

山生亭花楽の名前の由来は「山椒は小粒でピリリと辛い」をかけて付けられたそうです。山生亭花楽は後に三笑亭可楽と名前を変え現在は9代目です。

山生亭花楽の名前の由来は「山椒は小粒でピリリと辛い」をかけて付けられたのか。ちょっとちょっとー、「するっ亭トナカイ」も近いものがあるじゃないかー(笑)。

この山生亭花楽、最初の寄席興行のあと一度は職人に戻ったが、諦めきれずに越ヶ谷で興行を起こし、これが成功したんだそう。その後、寄席が爆発的に増えて、職業落語家として活躍したとのこと。ということは、もし、山生亭花楽が職人に戻ってそのままだったら、今のような形では落語はなかったかもしれないのか!ああー、これはとても感謝せねばならない!よくぞあきらめないで再起してくれました。山生亭花楽さんありがとう!

毎年4月の第1土曜日、浅草の潮江院にて「可楽まつり」が行なわれるそうなので、今年は行かねばと思う。

下谷神社で絵馬を奉納。先日「ホンマでっか!?」で「絵馬は言い切りで書くと自ら実現するように脳が働く」と紹介されていて、脳が働くのもいいし、言い切るって潔くてなんかいいなと思ったので言い切ってきた。

その後、浅草へ移動。行きたかった「合羽橋珈琲」は満席、「梅むら」は定休日でダブルしょんぼり。豆かん食べたかったのに。気を取り直して、するっ亭一門会での抽選会用に品物を少しばかり見繕った。

帰ろうとしたら、猿回しをやっていたので足をとめた。最後、お猿のりくくんが細い棒のてっぺんで逆立ちをする芸を披露すべく、棒のてっぺんへ登った。でも、かなり高度な芸らしく、小さく揺れる棒のてっぺんでなかなか逆立ちに踏み切れない様子。このときの猿まわし師の女性の表情がなんとも言えなかった。それまではずっと笑顔だったのに、このときだけは祈るような励ますような表情でりくくんを見つめていた。時間はかかったけど、逆立ち芸は成功!ちょっとウルッときてしまった。

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二週間切った

二週間切った!「新春!するっ亭一門会」まで二週間切った!

この日は美容院へ。担当してくれているSさんに「じつは私、落語やることになって。高座に上がるねん」と告白。それはもう驚かれました。まあ、そうだよねぇ。

なんでそんな展開になったのかというあらましを話し始めたら、どんどんテンション上がってしまって、また、Sさんが乗せ上手なもんやから、喋りまくっていたら、気づかぬ間に髪が切られ、染められ、残すは前髪だけという状態になっていた。「えっ!実感がない!知らん間に短くなってる…おかしい…」と首をかしげるばかりだった。

帰りは店を出て階段の下まで一緒に来てくれて「頑張ってくださいね!」と送り出してくれた。気合い入った。

その後、着付けレッスンへ。帯まで習って、とりあえず完成までたどりついた。あとは家で練習すればなんとかなりそうな感じ。

なかなか決められなかった落語のマクラもなんとか出来た。マクラから全部通して練習してみなくては。来週は仕事帰りにカラオケボックスで練習するつもり。

明日は寄席発祥の地とされる下谷神社に行ってきます。

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千代田区勤め2

今日、会社帰りに違う道を通ったら、突如、なかなかのおしゃれゾーンが出現!いつのまにこんなものができていたのか!「2k540 AKI-OKA ARTISAN」だって。AKI-OKA、秋葉原のAKIと御徒町のOKAか、分かりやすいけども「もう一声!」と言いたくなるなあ。以下サイトより引用。

かつて御徒町周辺は、江戸の文化を伝える伝統工芸職人の街でした。現在もジュエリーや皮製品を扱うお店が数多くあり、職人の街の印象を残しています。けれども昨今、時代とともに、変化する人々の感性やセンスが望むものに対して、満足な答えを用意出来ていなかったのではないでしょうか。
このところ、東京の東エリアがおもしろくなってきています。ギャラリー、工房、カフェ、ショップなど、角度の高いセンスとクオリティをもった人々が東エリアに移りはじめているのです。この流れを背景に「ものづくり」をテーマとした施設が、御徒町エリアに登場します。

おお、私の心をくすぐるキーワードがいっぱい。明日の帰りに見に行かれるかなあ。ワクワクワク。そうそう、お財布を買い替えたいんだった。もう10年以上使っていて、とうとう小銭入れの内側が破れてきたのです。気に入るのが見つかったら買っちゃおう!

3331といい、会社近くにおもしろい場所が増えて、すごく嬉しい。

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千代田区勤め

同じ千代田区にお勤めのMさんより「千代田区のイベントで『講談から学ぶ江戸しぐさ』」という講座があるみたいですよー」と入電。

江戸しぐさってなんやろ?と調べてみたら、”江戸時代の商人たちが築いた商人道、生活哲学”とのこと。最近は小中学校の道徳の時間で紹介されたりするんだそう。江戸っ子の粋な行動を知りたいし、参加費が1000円(!)とお安いし、講談を聞いたことがなかったし、若くてお綺麗な女性講談師だし、ということで申し込んでみた。

で、講座の内容を読んでみると「体験『啖呵をきってみる』」とある。ん?啖呵ってあれよね?「てやんでえ!べらんめえ!」? 初対面の受講者同士、なんの理由もなくいきなりテンション上げて「べらんめえ!」ってやるのかしらん?受講者たちの「べらんめえ!」が廊下に響き渡るのかしらん?わおう、気になるわあ。あ、江戸しぐさのことそっちのけで「啖呵をきってみる」のことばかり想像しててはいけないいけない。

そうそう、あとは講談。生では聞いたことがないので楽しみ。現時点の私の講談の知識は、タモさんのCDに入っている「材木屋吉兵衛―吉兵衛出世の巻」のみ。これ、面白い。

「台所のほうを向きますと、もうそこは真っ赤に燃え上がっております。火消しは飛んでくるわ、半鐘は鳴るわ、昼間みたいな大騒ぎでございまして」。そのあともいろんな物が燃える。お茶漬けの茶碗の中、畳の目の間も真っ赤に燃えて、自分の過去を振り返ってみると真っ赤に燃え上がっておりました、みたいな内容、って言われてもなんのこっちゃかと思いますが。

「火消しは飛んでくるわ、半鐘は鳴るわ、昼間みたいな大騒ぎでございまして」という台詞が講談中に何回も出てくるので、一時期これが気に入ってよく真似して言っていたのを思い出した。

このCDに入っている「古典落語 めけせけ」も面白い。古典落語の「転失気」をベースにしてるらしい。「転失気」は聞いたことがないのでチェックしなくちゃ。で、この「めけせけ」、ハナモゲラなんでなんのこっちゃぜんぜん分からないのに笑ってしまう。というかなんのこっちゃ分からないのに、なんか落語やから笑ってしまうのか。リズムと間が最高です。

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講座の話から流れ流れてタモさんの話になってしまった。2011年初投稿だ。今年もどうぞよろしくお願いします!

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